朝起きれない。その裏にある重要な事実!

はじめまして。
私は神仙堂薬局、鈴木邦昭と申します。

私は20数年にわたり漢方や脳科学、分子栄養学、心理学など、さまざまな学問を駆使してお客様の相談カウンセリングをしてまいりました。

そんな経験から、私は起立性調節障害の人たちはみな、朝起きれないという問題のほかに、次のいずれかの傾向があることに気づきました。

他の起立性調節障害についてのHPでは、ほとんどこういった事実について語られてはいません。しかし、私がいただいてきた相談では上記のいずれかに必ず該当していました。ですから、おそらくこの傾向に例外はないと思います。しかし、話はこれだけではありません。

起立性調節障害の裏に隠れている問題

  • 外出などの準備がいつもギリギリ
  • 遅刻の常習犯
  • ドタキャンをくり返す
  • ボーっとしていることがたびたび
  • 子供ならスマホやゲームに依存傾向
  • 大人なら買い物やパチンコなどギャンブルに依存傾向
更なる、語られていない重要なポイントとは?

朝起きれない上でボーっとしていたり、なんらかの依存傾向があるのが起立性調節障害ですが…

実は、これも私がいただいてきた相談から、例外なく以下のいずれかに当てはまりました。

さらなる隠れている特徴

寝相 90度180度回転 手や足が飛んでくる 隣に寝ている人に乗っかってくる

寝ぼけ 寝ていて座っている 歩き回る ムクッと起き上がる

寝言 起きているかのような会話(寝言) 夢でうなされている 歯ぎしり・顎関節症

このように、起立性調節障害では、寝相や寝言、寝ぼけなど、睡眠時の様子に明らかに問題がありました。
また、よく知られている事実として、起立性調節障害では次のような症状を訴えます。

立ちくらみ 全身倦怠感 食欲不振  腹痛・吐き気
立っていると気分が悪くなる     失神発作     動悸
頭痛   夜になかなか寝つけない    イライラ感・集中力低下

さらに、私がいただいた相談では、朝起きれない人たちには次のような共通点がありました。

これがいったい何を意味するのか?
お解りになるでしょうか。

ここを理解することが重要です!
  • 朝が起きれない

     

  • 行動に問題がある

     

  • 睡眠時の様子にも問題がある

     

  • 体調不良もある

完全無料

誰もが「朝起きれない」だけでなく、行動や睡眠時の様子、体調にも問題を抱えている。この事実から、朝起きれないことは単にその人の一面であり、そこにスポットライトを当ててアプローチしても決して問題解決はできないことがわかります。

また、口うるさく行動を戒めることはもちろん、頭痛に頭痛薬など体調不良に対してもそれはまた同じです。なのに、現実はどうでしょうか?

小手先の対処ではまったく問題解決できないことなのに…

「怠けている!」とか「甘えている!」など、ご家族すら気持ちの問題だと思い込まれているケースも少なくありません。逆に、そういった現実に、自分たちの子育てが悪かったと、問題解決のために何年も心理学を学んでいるご両親も少なくありませんでした。

くり返しますが、朝起きれないことと遅刻やドタキャン、寝相や寝言、体調不良は同じ原因からおきること。その証拠に、こういった問題を抱えたうえで「側弯症」や「緘黙」と診断された子供たちが少なからずいます。しかし、どの家庭でも小手先の対処に終始しているようです。

※ 緘黙(かんもく):言葉を話したり理解する能力はほぼ正常であるにもかかわらず、幼稚園・保育園や学校などの社会的な状況で声を出したり話したりすることができない

そこで私は、起立性調節障害の解決にお役立ていただこうと、小冊子を無料でプレゼントすることにしました。

※ お名前など個人情報は必要ございません。完全無料です。
※ お申込みいただくと返信メールでPDFファイルとパスワードが届きます。
※ ご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerのダウンロードが必要です。こちらも無料でご利用いただけます。
※ スマホの方はAdobe Acrobat Readerこちらをご覧ください。

小冊子のもくじ

はじめに
第一章 起立性調節障害の原因について

  • 自律神経とは?
  • 自律神経には交感神経と副交感神経がある
  • 交感神経と副交感系神経の働きとは?
  • 交感神経が強く働くときは?
  • 起立性調節障害の特徴(症状)
  • 起立性調節障害の症状から原因を確認する!

第二章 病名ではなく病人をみましょう!

  • こころは、物事を理解するそれ以前に生まれている
  • 釣った魚にエサはあげない!
  • 扁桃体による不快という評価に、五感からの情報が上書きされる
  • コリが生じるメカニズム
  • 他にも次のような症状を抱えているケースが少なくありません

第三章 起立性調節障害の治療と対策

  • 対策 ○○の漢方薬が効かないという都市伝説
  • 体全体へのアプローチなら、他の方法でも効果があるはずです!
  • 栄養補給は必ずしましょう!
  • 症状を悪化させる食べ物や飲み物があります!
  • はやく寝ないから起きれない。は、間違いです。
  • 改善の様子は以下を参考にしてください!
  • 自律神経とつながる臓器の中で唯一コントロールできるのは肺です!
  • 終わりに
小冊子【無料】をお役立てください!

なぜ、小冊子をあなたに無料でプレゼントするのか?理由は、この小冊子を読んでいただければ、10人に1人くらいは当社のカウンセリングサービスや取扱商品に興味を持ってもらうことができるんじゃないか?と考えたからです。

ですから、しつこい営業などのお電話をするようなことなどありません。また、私は不登校やモラハラについての実用書も商業出版されています。そのため、全国から多数お問い合わせをいただけますので、しつこい営業などしているヒマもございません。

なお、送料も私が負担しますので、完全無料でお申込みいただけます。安心してご請求ください。

※ お名前など個人情報は必要ございません。完全無料です。
※ お申込みいただくと返信メールでPDFファイルとパスワードが届きます。
※ ご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerのダウンロードが必要です。こちらも無料でご利用いただけます。
※ スマホの方はAdobe Acrobat Readerこちらをご覧ください。

相談カウンセリングもお役立てください

鈴木に直接相談したいという方向けに、随時、ご相談を承っております。こちらは完全予約制で有料となっておりますが、このサイトからお申込みの方限定で30分16,200円(税込)を5,400円でご予約いただけます。

相談の流れはこちら

※ お名前など個人情報は必要ございません。完全無料です。
※ お申込みいただくと返信メールでPDFファイルとパスワードが届きます。
※ ご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerのダウンロードが必要です。こちらも無料でご利用いただけます。
※ スマホの方はAdobe Acrobat Readerこちらをご覧ください。

最後に、今すぐ私を信じる必要はありません。まずは小冊子をお読みいただき、問題解決に向けて取り組んでみてください。

きっと、元気になります!

では、この小冊子の著者・鈴木邦昭とは?

画像の説明
1964年・静岡県生まれ

四方を山に囲まれた人口1万人足らずという立地ながら、うつ病や統合失調症、DV(家庭内暴力)、モラルハラスメント、不登校、発達障害、アルコール依存症、買い物依存症、ギャンブル依存症など、全国から「心の問題」で悩む人たちが来店する駆け込み寺として尽力している。

東洋医学、脳科学、分子栄養学、心理学など、独自の視点からのアプローチで実績を上げている。そのノウハウの一部は、ブログ「こころの相談室」で公開中。

鈴木の著書

1の説明 2の説明

上記のように著書が商業出版されていますので、全国からお客様が来店されます。ですから、しつこい営業などするヒマなどありませんので安心してお申し込みください。